ハワイオアフ島の旅 ワイキキからコオリナへ その10

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このチョコが出てくると、何となく旅の終わり、お土産ですとなりますね

第8日目 10/7 日本へ向けての帰国 思い出の品々

ホテルのチェックアウトは、部屋カード、プールの腕輪、ビデオカードをテーブルの上に置いておけばOK。フロントに寄る必要はありません。
6:00には迎えのスピーディーシャトルが来たので、乗り込み、いざ空港へ。

「デルタスカイクラブ」に入り、朝食です。カレーライスがありました。カップヌードルもいただきました。シャンパンを栓開けしていただき、ビールも2杯。

おかゆやみそ汁もあったとのこと、ここで一日、本でも読んで過ごせますね。

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デルタスカイクラブの内部 成田より大分狭い

アナウンスがあり、デルタ181便の機長だか副機長が急病で、現在代わりを探していますと。出発時間はいまのところ分かりませんと。
実は、昨年10月のフランス、シャルルドゴール空港では、日本での台風襲来で、飛行機の到着が大幅に遅れ、5時間待ちがあったのですが、その際、乗客宛にエールフランスから食事券が配られたのです。
それがあったもので、妻は受付(日本人女性)に行き、昨年はこうでしたが、今回は?とか何とか質問。結果は食事はここでどうぞ、そのような特別なことはいたしませんとか何とかでスゴスゴ引き返してきました。
再度アナウンス、「代わりが見つかったので、予定より1時間遅れで出発します」と。

無事出発、右側の席だった為、上空からコオリナ地区の4つのラグーンが見えました。

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下から二番目がマリオットのプライベートラグーンです

ここで、最後にブログで掲載できなかった思い出の写真、品物を追加します

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ワイキキで活用した「ワンデイチケット」1枚2,75ドルです

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「パリ・ハワイ」でのイケメンシェフとのツーショット

そして、何と言ってもスカイダイビングですね!

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夫婦二人で飛んだスカイダイビングの飛行証明書です

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どこで飛んだのか、なかなか説明しづらいので地図を添付しました

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マリオット・コオリナの建物配置図、我々は真ん中の本館ハレコナタワーです

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ホールフーズ・マーケット・クィーン店の買い物バッグです

後ろに「QUEEN ST」とあるのが価値があるのです。写真掲載済

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アウラニ・ディズニーのギフトカード、可愛いので使用済ですが保有しています

まだまだ行けなかったところが沢山あります。次の機会のために残しておきます。
そうそう、今度こそバーベキューができますように、それが残念でした。









ハワイオアフ島の旅 ワイキキからコオリナへ その9

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ハワイアンレイルウェイ 昔のさとうきび列車がコオリナを通ります

第7日目 10/6 もう帰国が近い、最後の一日 たっぷり満喫しよう

本日もまた、アラウニホテルでのタイムシェア説明会があります。
何と、ここでは日本人3組を一度にまとめてビデオを見ながらの説明です。一応の説明と、簡単な資料を渡され、何か質問があればメールを送ってくださいと、これで終了です。他社だと、「本日入会していただくと、こんな特典があります」と強く迫られるのですが、ここでは「高い入会金です、今すぐに決めろなんて絶対に言えません、ゆっくり考えてご希望があれば、どうぞ」至極当たり前のセールスで好印象でした。
バックにディズニーが付いているという自信がうかがわれます。50ドル分のディズニーギフトカードをいただき、あっけなく解放されました。
折角来たのでモデルルームに入りました。

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ベッドの上には当然のようにミッキーが

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自分の部屋のように

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電気スタンドにもミッキーが

いただいたギフトカードで、アラウニの名店「アマアマ」で昼食を

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中庭の一角にあるのです

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レストラン内からプールが見えます

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注文したサンドイッチと

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ポケです

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これもついていた「シェイプアイス」券でかき氷を(青が妻、黄色が私)

黄色といえど、バナナ、マンゴー、パイナップルの三種類で色は同色になったのです。
食事のあと、アウラニホテル前のラグーンからマリオット前のラグーンまで散歩、約20分間のゆったりした時間でした。コオリナリゾートにはラグーンが4つあり、2つはプライベートラグーン、2つは公共用とのことです。
因みに、帰りの飛行機から4ラグーンを捕らえた写真があとで出てきます、

さあ、今日の目的のひとつ、「The Hawaiian Railway」を見に行きます。毎週土曜日の午後3時、日曜は午後1時と3時の2回,計3回だけ走ります。本当は乗りたかったのですが、出発点がカポレイのはずれエバという辺鄙な所で、とても行けません、それでコオリナステーションまでシャトルバスに乗り、線路わきで待ち構えます。背後に見えるのはアラウニ・ディズニーです。ここに毎年宿泊する人でもめったにお目にかかれない光景だそうです。そういえば、たまたま到着したシャトルの運転手さん、スマホを取り出し、何と動画を撮り始めました。とても大喜びで、地元の人でも簡単に遭遇しないんだなーと思いました。

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シャトルバスに乗って

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バス停のコオリナステーションで待ち構えます、線路が広がっています

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(汽笛とともに列車が来てくれました、ガイドブックは古く日曜のみとあるのです)
本日は土曜日で、来るかどうかちょっと不安でした。来なかったら妻から何と言われるか、あなおそろしや。

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3:40PMつうかしていきました また戻って来ます

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見物の女の子が線路上に寝てしまいましたが、父親はシャッターチャンスと撮影

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オリナステーションに戻って来ました 昔からの意味ある地名だったのですね


歌を歌いながらの運転手さん、今度は海岸に集う一行を指さし、「おお日本人!」と叫びます。隣のコオリナ教会で式をあげたハネムーナーが海岸に出て記念写真なのです。

またも車を止めて、写真、写真と我々が撮影するのを促します。

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プライバシーはOKですね

ホテルに到着。ホテル前の木が気になり、撮影に戻ります。

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日本語デスクの人に聞きました ゴールデンシャワーというそうです

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マリオット入口の写真もついでに撮りました

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まだ寄っていなかったプールサイドの「ナイアバー」でちょっと一杯

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ハッピーアワーは5時で終了と

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こちらはビール、妻はマイタイ

あとは部屋に戻って、最後の晩餐ならぬ「食材の片づけ」です。

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日本から持ち込んだものもなるべく食べないと、バックにお土産が入りません

明朝、空港までのスピーディシャトルの迎えが6:10です。荷物整理して早く寝ましょう。






























ハワイオアフ島の旅 ワイキキからコオリナへ その8

訂正があります。「その7」の中で、パイナップルの写真にバナナと記載したので
訂正です。ドールバナナは、価格表示1,49ドル/1b 1房4,31ドル
写真のドールパイナップル、価格表示1,19ドル/1b 1個4,99ドル
領収書からの単純な転記ミスでした。こう見ると、決して安くはないですね。

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来たかったホールフーズ・マーケット・クィーン店です

第6日目 10/5 コオリナからアラモアナセンターへ(お買い物)

コオリナへ到着後すぐに日本語デスクで申し込んでおいたのが、週4回、マリオットからアラモアナセンターへ出るシャトル便。朝8:45発、16:00戻り便で一人20ドルです。本来ワイキキ滞在中に寄る予定であったドンキーとホールフーズに、どうして?とお思いでしょうか。
現地で計画外の出来事(ウィンダムの説明会、ヒルトンの説明会に参加)があったため、両店に行けなかったこと、そして、バーベキュー用の肉、魚を安く調達するためには、一度シャトル便を使った方がいいかな?と出発前から考えていたことの為です。

何とシャトル便には、日本人だけ14名ぐらい?こんなに日本人が滞在していたんだと改めてマリオットの人気というか、タイムシェア販売の営業力に感心しました。

アラモアナセンター山側に到着です。さて、ドンキーは? 何と道路の向こうに見えるではありませんか。

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ドンキー発見、分かりにくいかなとの懸念すっ飛び、先ずは一安心

店内に入る前に、沢山の日本食のお弁当の売店が。ただし、日本人ではなく、現地の人がお客です。日本食って人気があるのだなあ。たいてい9,99ドルでした。
店内に入ると、先ずは本日のセールス品です。

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パイナップルです、コオリナのABCと比べてみましょう 「安い!」

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何でブックオフがあるの?

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日本のパン、ちょっと製造元が?ですが

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ここは日本のスーパーかと勘違いしそう

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どうです、この品揃え、ワイキキ一番だけのことはあります

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ここまでくると、あきれます

納豆売り場で、何と現地の人から妻に「辛くないのはどれ?」と聞かれています。日本人なら分かると思われたのでしょう。「たれさえかけなければどれも辛くない」と言いたいのですが、その「たれ」なる英語が出てきません。身振り手振りも通ぜず、ありがとうと言われ別れました。そばで見ていて面白かった。
当店には赤いちゃんちゃんこ風の制服を着た店員さんが沢山います、呼べばよかったですね。

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何と獺祭があるではありませんか!

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日本酒が沢山、どうなっているの?

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上を見上げると、商品案内版が全ての通路にあります

われわれは、目的のお土産品、すべて赤いちゃんちゃんこをみつけては聞きまくり(というかスマートフォン上の現物を見せながらですが)さっさと買い上げました。

ひとつだけ、地ビールで一番人気の「カウアイ・ゴールデン・エール」6缶で1パックはあるのですが、単品が無く断念しました。6缶も飲めない!
二番人気の「コナ・ロングボード」は単品あり、購入しました。
地ビールは「プリモ」がどこのレストランでも出て来て、良く飲みました。

さてさて、沢山買い込んだはいいものの、これを預けるロッカーがどこに?
アラモアナセンターならあるだろうと、店員に質問。「ロッカー」が通じないので、得意のフレーズ「ダズ エニバディ スピーク ジャパニーズ?」、日本語の分かる店員さんが来て、ワイキキにはロッカーが無いということが分かりました。どうも、ここの店内で購入したのであれば、預かってもらえるようだとは理解できました。

仕方なくセンター内を歩いていて、旅行者用案内所があったので質問、一生懸命パソコンで調べています。サーフライダーホテル内に新しくロッカーが出来たというので、ピンクトロリーでカラカウア通りへ。
サーフライダー内で、また質問。地下にあるかもというので地下に。ありません。結局あきらめ、またピンクトロリーでアラモアナに戻りました。この2時間何だったのでしょう。丸亀うどんにも行きたかったのですが行列に並ぶ時間はありませんでした。

ぶつぶつ言ってはいられません。目的のホールフーズです。The Bus19番に乗ろうと、運転手さんに「ホールフーズ・クイーンOK?」と聞くと「No、6番」と言う。おかしいなあと思っていたら、乗客のおばあちゃんが「2個目よ」と。ちゃんと2個目のバス停で降りて(おばあちゃんにお礼、もちろん)、右折し、すぐ眼前に発見。

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オアフ島3番目のクイーン店、5月にオープンしたばかりです

お腹が空いたので、フードバーへ。フルーツからサラダからサンドイッチ、ピザ、何でも量り売り、1ポンド9,99ドル。

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フードバーです 20~30種類の食材が選べます

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二人が選んだもの、いつも良く似た食材を選びます 相性がいい?

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二階席に運んでいただきます バーのような雰囲気です、テラス席もあります

まだまだお客さんが少なく、これから日本人が押し寄せるでしょう、間違いなし。

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何の意味か?

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ホールフーズで人気のエコバッグ、でも高いのです 25ドルもします

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ホールフーズでは有名なオーガニックフルーツ、一粒つまんでもOKなはず

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ホールフーズのミネラルウォーター、でも高そう

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外へ出てきました おや、早速バッグかかえていますね

集合場所のアラモアナセンターへ戻ります。日本人の皆さん、買い物袋をいっぱい抱えていました。
ある方からの情報、コオリナではタイムシェアを隣国人に売っていないそうです。だからですね。コオリナ地区では隣国人を見ません。いいことです。
でも、ワイキキもコオリナも日本人だらけ、米人はどう思っているのでしょうか?

さて、ホテルに戻ります。サンセットが近いです。

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今日は、地平線に雲がかかっていません、きっといいサンセットが・・・

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さあ、どうでしょうカメラに上手くおさまるかな?

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静かに沈んでいきました























ハワイオアフ島の旅 ワイキキからコオリナへ その7

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本日の主演はミッキー&ミニー、共演は漫才夫婦です

第5日目 10/4 ディズニー・キャラクターに会える「マカヒキ」朝食

コオリナで体験済の娘が、「マカヒキ」の予約を入れてくれました。本日は面会日、予約時間より30分も早く現地に到着、一緒に写真を撮れる順番、2番確保です。

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いよいよ近づいてきました、シニアでもワクワクです

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(これが写真撮影のための整理番号用チケットです)

さあ、一体誰に会えるのか、それは前もって分かりません。多分ミッキー?

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ウァー、ミッキーが登場しました、子供達大騒ぎの瞬間です。シニアもです

ミッキーと一緒に写真を撮ったら、食事です。レストランに入り、次のキャラクターが現れるのを待ちます。なぜか日本人グループが多い(隣国人はいません)。

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ビュッフェスタイルで、テーブルに運びますが、食事は二の次です

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歓声と共にミニー登場です。

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何だ、同じスタイルで写真です、この夫婦、アイデア不足でしたね

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ミッキーはずーっと中庭でお客様お出迎え。ホテルベランダから見物する人も

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グーフィー登場で泣き出す子供もいました、ちと怖いのかな?

三役そろい踏み、満足、満足。コーヒーを飲んで朝食タイム終了です

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コーヒーカップが大きい。ワイキキマリオットでもこの大きさでした。

さて、お次は、ワイキキに次ぐオアフ島第二の中心地を目指す「カポレイ」です。
コオリナから、無料シャトルで10分の位置、予定では来年、空港とモノレールで結ばれます。空港の先はアラモアナセンターまでつながる予定です。それが実現すると、観光客を運搬するタクシー会社、シャトル運営会社はどうなるのでしょう?

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カポレイ、まだまだ発展途上前と言う感じ

「カ・マカナ・アリー」というショッピングセンター、人がいません。いま10:35
何だか早過ぎたようです。土・日ならいざしらず、木曜日では集客力無し、お目当ての「チーズファクトリー」も午後からのよう、ワイキキでは長蛇の列であったのが嘘のよう。10:55発のコオリナ行きで帰ります。

カポレイには、若者に大人気、ワイキキからも日帰りツアーが出ている「ウェット&ワイルド」という水の一大アミューズメントがありますが、シニア向きではなく、遠慮しました。娘たちには、情報として教えておきます。

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帰路、モノレールが伸びているのを見つけました。H1への入場口近くです

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カマカナアリー開発時の写真です。

マリオットに戻り、気分転換にシャトルを乗り換えて、ABCストアでお買い物です。
宿泊者の大半が訪れるスーパーです。ホテルにも売店はありますがとても高いのです。

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ドールバナナ1,49ドル、安いと思ったら1ポンド価格で1個4,31ドル

ハワイの価格表示は、1個の値段ではなく「1b」表示なのでした。なかなか判断ができない。でもおいしかった。部屋でカットし、妻にサーブしましたよ。

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本日のサンセットです、絵葉書みたいです。もう一歩かな?

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ホテルのエントランスの奥から入口近くを撮影。額縁絵のようなサンセット

本日の夕食は、日本から持ち込んだ半田麺、とか何とか。バーベキューには届かず。
ABCストアーで買いこんだレモネードとかシャンパンとかビールとか・・・。

一人の娘からは、「ハワイで買ってきてほしいもの」が次から次にメールで送られてきます。明日、アラモアナセンターまで行くので、ドンキホーテでさがそう。

もう一人の娘からは、「プールそばのバーがいいよ」との情報が入ります。そこも行っておく必要ありですね。
そうそう、本日ハワイに来て初めて水着になり、プールに入りました。滝の上の穴から滑り降りる人がいて自分でもチャレンジ、面白かったので妻にも勧めました.みんなから拍手をもらったそうです。どうも子供専用だったらしい。
ジャグジーにちょっと足だけつかりました。とても暖かくていいのですが、人がいっぱいでゆっくり温泉気分とまではいきません。皆さん無言で、早々に退散しました。
(結局水着体験はこれだけ。海には最後まで一度も入りませんでした。)














ハワイオアフ島の旅 ワイキキからコオリナへ その6

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ワイキキ・マリオット・リゾート&スパには3泊4日でした

第四日目 10/3 ダイヤモンドヘッド登頂とコオリナへの移動

今日もアウレアハワイのツアーに参加です。ダイヤモンドヘッドには個人で、The Busに乗って行くことは十分可能ですが、帰りの足の確保に不安があり、やはりツアー参加にしました。
ツアー3日目にして、初めて遅れた人が出ず、5:30過ぎイザ出発です。
トンネルの入り口には、ずらーっと車が並びます。6時の開門待ちです。10月になると日の出が6:27頃、登頂の最中に日の出となるはずです。

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(まだまだ夜は明けないで!開門は山頂で日の出を見れるようなぜ早めない?)

でも、皆さん心なしか急ぎ足、やはり山頂で拝みたいですからね。シニアには少しきついかな?最後の急な階段の前で左折し、ゆるやかなカーブ道に。休息スペースで日の出と相成りました。

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一瞬にして光の光線が襲ってきた感じです、汗だくでも清々しい

山頂の景色、なあんだタンタラスの丘からと同じ、人間大混雑で満喫など不可能。妻が最後まで来ずに引き返していたので、急いで追いかけます。

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ダイヤモンドヘッド名物のトンネル

6時過ぎに登り始め、バスは7時半に出発と。その前に登山証明とレイをかけての記念撮影と忙しいのです。下りも、のんびりとはいかないのでした。

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花のレイをかけて、ハイ、ポーズ

ホテルに戻り朝食です。ツアーによっては、一流ホテルの朝食(オーキッドもありました)付きや有名レストランの朝食付のコースも多数ありますが、我々は自分のホテルでいただきました(だって朝食込みとなっているので)。

11時チェックアウトと同時に、マリオットコオリナ手配の「VIPトランスサービス」が迎えに来ました。このサービス(有料:77ドル)に行きつくまでに随分調べました。「スピーディーシャトル」もありますが146ドルはチト高すぎ、予約せずホテルのボーイさんに頼んでもらうのも手ですが、万一ボラれたらという懸念が払しょくできないでいました。コオリナの日本語デスクの担当者にメールがつながり、VIPに辿り着いたのでした。
運転手さん、「アバウト45分」、口から出た言葉はこれだけでした。H1を突っ走り、パールハーバー、カポレイを過ぎ、オアフ島を東から西に横断、35分でホテル到着でした。チップ10ドル喜んでいました。(コオリナホテルでは、チップ10~15%を出していただけたら嬉しいのですが・・・・何だか謙虚に聞こえます)

アーリーチェックインも叶い、16階に。部屋は何とオーシャンビュー、格上げされていました。

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下はプール、左にラグーンが見えます、これから4泊です

室内は1ベッドルーム、キッチンには調理器具一式、洗濯機、乾燥機付き、バスにシャワーもあります。寝室から何とお風呂場が見えます。

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ベランダから室内を、隣のコネクティング・ルーム開けちゃいました?!

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寝室です、奥にバス、その奥にシャワー室と洗面台、トイレ

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キッチンです、レンジもトースターも、鍋もフライパンも(妻には無用の長物)

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外に出れば最上の天気、MVCの看板の前で得意のポーズ

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最高のロケーションです、サンセットが楽しみです

コオリナでバーベキューをやろうと、日本から調味料やら何やらを持ち込みました。
さとうのご飯も、カレーも、半田麺も、カップスープも。肉と魚、野菜は現地調達でいいかなと私一人意気軒高ですが、妻はどこかしら他人事風、果たして実現できるのでしょうか?だって、マリオットコオリナ滞在者の旅の記録を見ると、皆さんバーベキューします。ある人は、海岸で釣りをして、入れ食い状態を楽しんでいるのです。

さて、コオリナ地区には、「フォーシーズンズ」「アウラニ・ディズニー」そして「マリオット」と有名ホテルが3軒建っています。それらを結ぶというか周回している無料のシャトルバスが、1時間に2回走っているので、早速乗り込んで探検です。
宮里藍が優勝した名門ゴルフコースに沿って進むと、ABCストアもあります。
フォーシーズンズで降車し、中に入ります。何かハイソな雰囲気で、ちょっと我々には似合いません。

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(正面を突っ切り、プールが見えます。その奥にはプライベートラグーンが)

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(エントランスには重厚感が醸し出され、居場所が無いとさっさと退散)

次いで、アウラニに行こうと、海岸沿いから進みますが、結局大回りして玄関に。
ここはいかにもディズニーで、照明を落とし、館内自体洞窟風です。
明日の朝食レストラン「マカヒキ」で予約を確認、ついでに中庭(流れるプールがあり、サンダーマウンテン風の山がしつらえてあります)に足を踏み入れると、もう子供らの歓声が。ここは、祖父母、両親、子供らと三代が集い、楽しめる楽園です。

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(フォーシーズンからアウラニを眺める)

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(エントランスを突っ切り、中庭が臨めるところに来ました。)

中庭を巡っていると、またもやというか三度目の営業セールスおばちゃんにつかまりました。アウラニの説明会、土曜日に設定されました。よっぽど「カモ」に見える?
シャトルに乗り込み、帰り付き、夕食というかハッピーアワーに。日本語デスクお勧め
の海岸近くの「ロングボード」でポケ他注文、一品がボリューム大なのに、三品頼み、ひいこら部屋に辿り着きました。妻はマイタイでダウン寸前でした。

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(コオリナはサンセットの名所、毎夕が楽しみです。本日は雲が邪魔!)






 

 

 


















 





 

 

ハワイオアフ島の旅 ワイキキからコオリナへ その5

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パリ・ハワイのスターシェフ山中祐哉さんと記念に一枚

第三日目 10/2 「パリ・ハワイ」での夢の様な2時間

この日のために,、ハワイ初日の9/30に現地を下見しました。

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古い民家をレストランに、許可が出るまで2年半かかりました

上の写真の黒い丸が入口です。

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何か趣があります、期待が大きくなります

ハワイオアフ島で何か特別なものをと、インターネットであれこれ検索していて、ついに発見したハワイの地元誌「アロハストリート」の本レストラン紹介記事、これがとても気に入って、是非行ってみたいと、苦労しながら予約を入れました。幸いにも人気の「シェフズ・カウンター」が取れました。

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我々の目の前にシェフがいます、超かっこいいい!!惚れ惚れします

何しろメニューは一種類、あれこれ迷わず、飲み物のコース(ビールかワインかお茶)とデザート(これは当店名物の溶岩ケーキがお勧めですと従業員からアドバイス)を決めれば、あとは全てお任せなのです。品数は8品目、メニューとにらめっこです。

<1品目>ハワイアン・エスプレッソ

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①コーヒーの香り豊かなカカオ風味の冷製スープで始まりました

<2品目>ガーリック・シュリンプ

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②真空調理されている、頭から尻尾まで残さずいただきました

<3品目>タコ、トマト、アボカド、バジル

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③冷たいトマトコンソメが注がれます、タコのこりこり食感がたまりません

<4品目>ポケ

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④近海マグロとビーフタルタル、温泉卵ソースが下敷きに

何か気づきませんか、器が素敵じゃありませんか?一品ずつ出されるたびに説明してくださる従業員の方に質問、これらの器現地産?「そうです」と。(実は、ジェネラルマネージャー自ら陶芸に精通し、この店のために作り卸したそうです。)
目の前では、決して無駄口をたたかないシェフ山中裕哉さん、無駄のない動きがいい!
「シェフズ・カウンター」で本当に良かった。

<パンとシーアスパラガスのバター>

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パンも早朝からシェフ自らつくるのだそうです、バター見た目はワサビ?

<5品目>地魚のオパとレタス

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⑤アサリの酒蒸しソースがかけられていて、これ和食では?っていう感じ

魚はとってもシンプル、あっさり味です。
そうそう、夫婦であれこれ話します、あそこの日本人の女性、シェフの奥様では?そう、とてもキュートなので、ついそう勘繰ってしまいました。従業員の方に質問、シェフは結婚しているの?「いや、独身です。彼はいま、生涯で最高のモテ期です」と。
そうは言っても、次回訪問したら、あの娘と結婚しました、なんてあるある。

<6品目>オニオンスープ

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⑥水を一切使わず、タマネギの水分だけでスープに。丸いシューの中にチーズ

<7品目>チキン、なにやらややこしい説明あり

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何しろ、ワインやらビールやらがとてもいいマリアージュです

<8品目>ビーフとシーアスパラ

シェフが初めから最後出されるまで、ずーつと手を加え、何かいつくしんでいた肉、これが料理のメインだと思いました。

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⑧上からバーナーで随分長時間焼かれ、下ではキアヴェのまきで炭火焼きに

ほんの一口で食べてしまうのはもったいないという感じなのです。これはパクッと食らいついて、お代わり!と叫びそうです。じっくりといただきました。

そして最後にデザートです。名物はキラウエア溶岩ケーキ、ココナツアイス

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液体窒素を流しにぶちまけます

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シェフ自ら瞬間冷却のココナツアイスクリームを

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各お皿に取り分けます

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ケーキを切ると、中からラズベリーソースが溶岩のように流れ出る仕組み

まるでショーを見ているよう。シェフズ・カウンターの8名は拍手喝采です。これで
約2時間の素晴らしい食事タイムが終了です。
最後にシェフにお願いしました。一緒に写真を撮っていただけますか?

北海道生まれ、大阪の辻調理師専門学校で勉強し、パリ20区のレストランでスーシェフに上りつめたスターシェフ、サーフィンはハワイに来て初めて覚えたという日焼けが似合う超イケメン、マキ・コニクソンのインスタグラムにも写っていたことから、すぐ日本でブームが起き、お客がわんさかとなる恐れあり。
今のところ、日本からの取材はありませんと言っていましたが・・・・・・。
私自身、「パリ・ハワイ」に行くためハワイに行きたいという気持ちになりつつあります。素晴らしいとしか表現できません。
たまたま隣席に座られた愛知県、三重県から来られたお二人(ご夫婦それとも?)も大変ご満悦で、おいしさに意気投合しました。






















 

ハワイオアフ島の旅 ワイキキからコオリナへ その4

 

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マキ・コニクソン女史の「インスタ映えする風景」から

第三日目 10/2 午前はワイキキ半日観光

昨日に続き、アウレアハワイのツアーに参加。何分土地勘が無いので、こういうツアーに参加して、全体感をつかむのがオアフ島理解への早道です。
ドライバーは日本人の男性、本日は短時間だからという訳で、ツアー中ほとんど説明しまくり。おかげでワイキキが分かったような気になりました。参加者は、我々と新婚さん(40歳越え、何でも同窓会で再会しゴールインしたとか、奥様は青田典子似の美人でした)、そして遅れてきたのはハワイに仕事で滞在の方と仕事仲間で近々こちらに来る予定の若い女性の計6人。最後の二名、遅れたことに対し、ものすごく恐縮し、お詫びが有りました。そうです、これが日本人、昨日の隣国人とは全く違いました。

運転手さんは、カピオラニ公園で降ろします。下の写真が、お得意のマキ女史のインスタ映えするポーズとかで、このベンチが有名らしい。

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両手を上げて掌を内側に、何だかダイヤモンド・ヘッドを持ち上げている風

次の観光地に行く途中、ワイキキではマンゴーなんか庭で自生します、マーケットでは一個100円ぐらいで買えますよと、ほんとかなア。鶏が増えすぎて困っていますとか
何しろ、ハワイって食べ物には困らないので、夫は働かない、妻の手伝いさえしてくれればそれが一番と。私(運転手さん)がガイドをしているので、近所では気の毒がられていますとか。

マキさんを車で観光地に案内したことがあるそうで、マキさんのインスタに出ているのだと喜んでいます。ハワイのこと、日本人は良く知らないので、全部マキさんに丸投げするのだそうです。。
マキさんが全部プロデュースなり、日本のタレントを気に入りの店に連れて行く、そうすると、その店は後日日本人で溢れかえる。今では、若手の女の子とマキさんが一緒に写るよう依頼が殺到する存在になっているらしい。

運転手さんは、観光業の社長さんで、今一番困っているのが、日本語を話せる人材が大幅に不足していること、日本人大募集中と。何しろハワイ人の男性社員、今日来ても明日は来るかどうか全くあてにならないのだそうです。

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(ここもTVで見たことがある急坂、この辺一帯は、ワイキキの富裕層が居住)

次いでタンタラスの丘です。かなりな急カーブの連続で、夜の運転はこわそう。夜景が有名ですが、18時過ぎ門が閉まるので頂上に行くなら昼間です。夜は「車上荒らし」が有名な場所です。

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タンタラスの丘からワイキキのビル群、何と、広告が一切ありません!

次いで「この木何の木気になる木~」です。

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敷地内には似たようなこんもりが沢山あって、どれが本物か迷います

膝を悪くしているのに、無理してジャンプ、たいして飛んでいませんね。

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(これらは本物ではありません、良く似ています)

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ここも車上荒らしで有名なのでしょう

本来見学するはずであったオバマ前大統領の母校、説明に一生懸命で通りすごしたそうで、お詫びにオバマの生い立ちから両親のこと、詳しく説明してもらえました。よくまあ、オバマさん大統領になれた、それが感想です。

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カメハメハ大王と聞くと、どうしてもドラゴンボールを思い出します

左手に槍を持っているということは、もう戦争は終わった、平和なんですという意味が含まれているそうです。

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そばに植わっていたこの花は、現地での葬儀の際に使われる花とか

もう時間です。帰路につきます。と前に見えてきたビル群でまたウンチクを。
やっくんが住んでいるとか長嶋一茂が所有しているとか、一茂から、江角との間のインネン話とか。イチローが持っていたマンション、奥さんが全面管理していて7億で買って14億で売ったとか、ヤンキースの田中夫妻は、全部田中が管理しているとか、どうして芸能ネタに詳しいのか?


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目の前に現れた日本の芸能人御用達のマンション群


とても楽しい3時間余でした。


本日の予定は、昨日に続き、ヒルトンホテルの現地説明会です。
説明会に出ましたが、営業担当の美人さん、こちらが「買う気というかグレードアップする気がさらさらないことをすぐに見抜き、こちらが希望する「オーナーズブック」をどうぞと手渡され、はいこちらへと招かれ、100ドルのアメックスプリペイカードをいただいて退散です。スピーディーシャトルでホテルから送迎付きでした。
結局、ホクラニホテルの内部見学は出来ずじまいでした。

あまりに早く説明会が終わったので、時間ができ、「レナーズ・ベーカリー」へ行くことに。この店の名物マラサダ、ポルトガルの揚げパンですが、「2017年度日本人が選ぶ大好きな店」に与えられる「金のシャカ像」と、各項目で金のシャカを受賞した中から更にナンバーワンを選出、その結果の「黒のシャカ像」を手にした大人気店です。

The Busの13番に乗ってバス停6個目、事前勉強済です。だけど、念のためバスの運転手さんに「レナーズ・ベーカリーに行きたい」と伝えると、喜んで案内してくれます。傍に控える私に、「次だよ、帰りはあちらのバス停からだよ」と。分かっていても嬉しいものです。

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オヤ、本日は店の外までは並んでいないようです

店に入るといっぱい並んでいます。ここは注文を受けてからパンを揚げるのです。皆さん注文票に整理番号が書いてあるので、整然と待っています。いいシステムですね。

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中に何も入っていない上列の3個と、中身入りの3個計6個購入

ホテルに帰ってから食べましたが、日本人好みで人気のほどが良く分かりました。
道路の反対側のバス停には、有名なスーパー「セイフウエイ」があります。

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ワイキキのスーパーはそれ自体が観光場所のようです

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中は広く、清潔感タップリ、チョコなんぞをお土産に購入

さあ、ホテルに戻って、ワイキキで一番楽しみにしていたフレンチレストラン「パリ・ハワイ」にお出かけです。